2011年10月27日木曜日

静岡で測定室をやってこられた馬場さんのお話会案内。

長年静岡で放射能測定室をやってらっしゃる馬場さんを迎えてのお話会の情報が回ってきたので、転記いたします。

元は、以下のページをご覧下さい。
http://champoolcan.seesaa.net/article/231908847.html

◎いま、子どもになにをたべさせたらいいの?◎   
     ~食べものと放射能のはなし~

 いまや、原発事故により私たちが住む日本は放射能に汚染され、何が安全で安心な食品なのかわからない状況になっていきています。

 放射能汚染された食品を食べ続けていたらどうなるでしょう?
 将来、子どもたちのからだはどうなっていくのでしょう?
 食べることは生きることなのに・・・

 今後、私たちは何を食べていけばいいのか。 
 未来のある子どもたちを守るために何が安全で安心な食品なのか。

 私たちは学ぶ必要があるのではないでしょうか。
 静岡測定室室長の馬場利子さんをお迎えして、放射能汚染についてお話を伺い共に学ぶ会を開催いたします。

☆日 程:11月7日(月)
☆時 間:10:00~12:00
☆場 所:東林公民館 ・1階和室(相模原市南区相南1-10-10       
               小田急江ノ島線東林間駅より徒歩10分)
☆定 員: 60名
☆参加費:1,500円(資料代込み)
☆託 児: あり 1人800円(要予約)※子連れ参加可能
☆持ち物: 筆記用具
☆お申し込みは、
 ①お名前
 ②ご連絡先
 ③子連れの有無
 ④託児の有無
 ⑤託児有りの方はお子さんのお名前(ふりがな)
 ⑥お子さんの年齢(○歳○ヶ月)
 ⑦ランチ会参加の有無
 以上を明記の上、 hanaryo.hashi@docomo.ne.jp までご連絡ください。

※ランチ会についての詳細は下記にあります。ご参照下さい。



【馬場利子さんプロフィール】 
 「健やかな命を未来に」をキーワードに、環境や生命に優しく、幸せを実感できるくらしを提案するスペース「プラムフィールド」主宰。 
 1988年「浜松放射能測定室」開設。2011年「静岡放射能測定室」開設。
 あるときは、環境カウンセラー。あるときは、 環境再生医。
 そしてまた、あるときは、環境劇団Eco`s座長と、多彩な顔を持つ。
 その上、ライターでもある。著書に『未来のページは「私」が創る』(地湧社)、『止めよう「浜岡原発」』(裁判の会) など。 

HP:プラムフィールド http://plumfield9905.jp/

1 件のコメント:

  1. 原発に取って代わりうる次世代エネルギーは、核融合でも太陽光でも地熱でも水素でもなく、プラズマです。

    ttp://keshefoundation.org

    ttp://www.onpa.tv/2013/05/13/789-3

    ttp://www.onpa.tv/2013/08/11/1893

    ttp://sunshine849.blog.fc2.com/

    政府が未だに握りつぶしている、ケッシュ財団のプラズマリアクターを早急に公表させることが、この国の抱えるあらゆる問題を解決へと導く唯一の手立てでしょう。

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